OQO、500グラムを切る「世界最小のVistaマシン」を発表 - ITmedia News.
OQOの新製品はIntelのAtomプロセッサ、Windows Vista、有機ELディスプレイを搭載する。
OQOの新モデルが正式に発表になった。Atomプロセッサで、有機ELで、ワイヤレスブロードバンド内蔵で、指で操作できるタッチパネル付き。なかなか魅力的だ。
価格もBruleで199,800円~となっていて、従来モデルよりも安くなっている。
私のもっている02モデルはファンの音が大きかったが、Atomプロセサで消費電力が下がってファンの音が気にならなくなっていればいいのだけれど、どうだろうか。
周辺機器がそのまま使えそうなのは良い。発売まで少し時間があるようなので、買うかどうかじっくり検討してみたい。

指タッチができるのは大きな前進ですが、カードスロットは前と同じで無いのですね。残念。
投稿: riki0081 | 2009.01.09 09:12
riki0081さん こんにちは!
おっしゃる通り。なんでカードスロットがないんだろうって感じですね。micro SDでいいので、なんとかしてほしかったなあ。
ま、でも筐体が変更になっておらず、従来のオプションが流用できそうなので、私としては結構魅力的です。以前より安くなったしね。(^^;
投稿: kei_1 | 2009.01.10 16:18
いまじゃ16GBのMicroSDHCがありますから、アプリとドライバ、一通りのデータバックアップまでこれ1枚ですみます。なので、カードスロットがあればトラブルに遭遇しても出先でリカバリーしやすいのです。
USBメモリだと肝心なときに持ち歩いていないとか、結構経験しているので。 ^^;
投稿: riki0081 | 2009.01.10 20:39