Link: アドテック、手のひらサイズの小型軽量ビデオプロジェクター「MP15A」 - ITmedia +D LifeStyle.
MP15Aシリーズは、手のひらサイズの超小型筐体を実現したプロジェクターで、表示解像度は640×480ドットに対応(入力解像度は800×600ドットまでサポート)。明るさは15ルーメン、コントラスト比は200:1で、60インチまでの投映をサポートしている。
![]()
超小型プロジェクターがまた登場した。このアドテックの商品は15ルーメンと、他社の10ルーメンの製品が多い中でかなり明るいようだ。それにしても小さくて軽い。ちょっと欲しくなってきたなあ。

この手の商品、おもしろそうなのでよく見ていますが、一長一短ですよね。
1.VGA入力があるけどメモリ再生がない
2.メモリ再生があるけどVGA入力がない
せっかくのポケットプロジェクタですから基本は独立再生、つまり内蔵メモリの画像再生がメインですけど何かあったらPCをつないでみたい。でもこの2つを兼ねるものがなかなか無い。 ^^;
投稿: riki0081 | 2008.12.06 20:29
riki0081さん こんばんは!
うーーむ、rikiさん先に行ってますねえ。
私、それ以前に、暗いんじゃないかとそんなレベルの心配ばかりしています。それと、VGAだと解像度の点で満足できないかも、とか。
私にはメモリ再生はその先です。
投稿: kei_1 | 2008.12.06 21:27
ローソク一本分の明るさを1方向に集中させた程度ですので、明るいわけがありません。 ^^;
仕様を見てみると投影距離控えめ=小さめの画面が推奨されていますし、画面サイズが大きいほど見かけの明るさは低下するはずですので、会議室で打ち合わせという用途には向いていなくて、数人集まってPDAの画面をのぞき込んでいたのがどこかの壁を使ってイメージを共有できるとか、その程度に考えています。
ですから、わざわざセットアップして使うほどのものではない=独立再生が基本、ということになります。
投稿: riki0081 | 2008.12.07 07:35
riki0081さん おはようございます。
やっぱり暗いですよね。
まあ、それでもどうしたら使えるか、ってことですね。
新しい技術が本当に使えるようになるまでは、こんなもんでしょうけどね。
投稿: kei_1 | 2008.12.07 07:45
最近円高なので試しに1台と思っていたのですが、M528の在庫をたまたま見つけてしまったので、プロジェクタは残念ながら後回しです。
投稿: riki0081 | 2008.12.07 21:19